月別アーカイブ: 2014年12月

Vラインの悩みが脱毛サロンで解決した話

私はどこよりもアンダーヘアのムダ毛が気になりました。ムダ毛が多いことが悩みだったのですが、そのせいで普通の可愛い下着を履いてもムダ毛がはみ出してしまいます。これにはすごく手を焼きましたし、放置しておくと不潔に見えるので嫌でした。着たいと思う水着があっても我慢していたのはこのムダ毛の問題があったからです。他の場所は手軽に除毛できるけどVラインのムダ毛は荒れやすくて気軽に自己処理できないことに悩んでいました。
友達にちらっと聞いたことがありますが、友達はほとんどわからないくらい色素が薄いと言います。これには本当に羨ましくなりました。ムダ毛が濃い自分の遺伝子が悪いと思って父や母に言ったこともあります。でも父と母はそんなにムダ毛が濃いと言うタイプでもありませんでした。私は自分のムダ毛の濃さに頭を抱えていたのですが、そんな時に脱毛サロンで手軽にVライン脱毛ができるという話を耳にしました。しかもVライン脱毛が驚くべき安さで脱毛出来ると知って、益々気になりました。このような経緯で脱毛サロンに行くことにしたのです。
初めて行く脱毛サロンはネットで予約してから行きました。室内はパッと明るくて人でにぎわっています。予約制だったので混雑するほどではなかったものの、スタッフさんは常に忙しそうでした。そしてカウンセリングを行ってそれから別日に脱毛を行いました。脱毛は本当に短くてすぐ終わりました。1度目の脱毛ではすごくムダ毛が減ったようには思いませんでしたが2、3度通っているとどんどんムダ毛が減りました。今はうっすらとしか生えていません。Vラインのムダ毛が目立たなくなって嬉しいです。これなら可愛い下着も水着も着れるなと喜んでいます。今度は全身脱毛に挑戦しようかなと思っております。
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節約は生活の基本

以前電力不足の時に「皆さん節電にご協力お願いします」と日本中が言われてました。
その時に配られたチラシやテレビで紹介していた節電方法は、我が家ではずーっと前から実行していたことばかりでした。
娘が「これ以上節電って言ったらろうそくで生活する」というほどです。
普段から節電を基本にやっている家庭には本当につらいものでした。

これから冬になり暗くなるのが早くなるし、朝も暗いですね。
雪国なのでストーブも点けるし、ますます電気を使用することになります。
そこはどうすることはできないので、ほかで節約します。

ストーブの上は調理場になります。
ガスの代わりに煮物とかを作るのには最高の火力なんです。
ここで作ったカレーやシチューは最高です。
とろ火でコトコトってことです。

煮込み料理や煮物がメニューに増えます。
休みの日は朝からストーブの上が鍋でいっぱいになります。
仕事に日は朝煮物をして、早く帰ってきた子供がストーブの上に乗せておいてくれます。
帰宅したら暖かくなっていてすぐ食べられます。

加湿器の代わりには蒸発皿が乗ってます。
雪が降ればその中には雪がいれられます。
融けて、蒸発するんですね。
いつも湿度は完璧です。

雪が降ったら家の周りをなるべく雪で覆います。
軒下を雪でふさぐことによって、下からの冷え込みが減るんです。
雪は断熱効果もあるんですよ。
真冬でも外壁に近い部分は雪が解けてすきまができるんです。
っていうことは家の中の温かい空気が外に行ってることなのだと思います。

灯油も高くなって家計はますますつらい時期になります。
昔は会社から「燃料手当」という物が出ていた時代もあったんですが、今はこの不景気で一切出ません。
給与は減ってボーナスも支給されなくなって、雪国の人は死活問題です。

なんとか灯油だけでも安くならないですかね。
その分どこを節約すればいいのか、美味しいもの食べて、温かいもの食べて、厚着をしよう。

現在の生活をする為にも、8歳の頃ピアノのレッスンを辞めなくてよかったのです。

私がピアノを習い始めた時期は小学校の1年生の時でした。幼稚園でオルガン教室という習い事がありました。習いたい人だけが習うので、園が終わってのレッスンですから強制ではなかったのです。オルガン教室では、黒板に自分の順番が書いてあり、次に順番がくる事がわかる様子にしてくれているのです。まだその時は自分の名前だけが、読めるくらいでした。それをきっかけにしまして、小学校からピアノを習い始めました。家にはピアノなどはなく、ばあばとじいちゃんが買ってくれたオルガンでの練習をして、ピアノのレッスンは近くの先生の家に習いに行きました。私はピアノ習わせてと自分で言ったものの、ピアノの先生の所から帰り、ほんとうに1度も自分でオルガンの前に座る事はなかったと母は言います。私は8歳の頃、習い始めはものの特別興味がわかなかったのだと思います。私は、現在病院の為の保育施設で働いているのですが、ピアノは特に上手ではないのです。そして8歳の頃の私はピアノをやめたくはなかったのですが、ちょうどいい具合に、お父さんの転勤がありまして、3年半程の習い事となりました。私にとっては、習い事を辞めるいいきっかけとなったのかもしれないのです。そんなピアノの習い事に対して積極的ではない私でも、少しでも身についていたのだとおもいます。現在私は家庭をもち、3人の子育てをしながら、病院内の保育の仕事をしておりますから、生活の為に、主人のお給料のたしになる程度のお給料をもらえているのです。職場では普段はキーボードを弾き、クリスマス会の時には、グランドピアノを弾くのです。他の保育士さんと比べて1番下手かなあと思っていたのですが、、私が1番上手と仲間が言ってくれるのです。短大で保育士の資格を取りまして、その後独身の時、4年間幼稚園に勤務しました。今まで、ピアノの苦手な自分で来ましたが、幼い頃、特別ピアノに関心がなくても、3年半ピアノのレッスンに休まず行った事が、今となっては生活の為に良かったのだと思います。

寒さ対策のキモは「すきま風」

まもなく本格的な冬に入ります。この辺りの冬はかなり寒いのに加えて、積雪も結構ありますので寒がりの妻は毎年嘆いています。そんな訳で冬になると朝から晩まで暖房は必要不可欠ですので、毎年毎年、暖房費と暖房効率には頭を悩ませているところです。この辺りの冬の冷え込みに対抗するためには、石油煙突ストーブをメインにコタツ、エアコンなどを併用したり、燃料費が安いかな、と薪ストーブを試してみたりと、毎年いろいろと考えて工夫はするのですがいつも寒い寒いと言い合っています。いっそ北海道のように、どの窓も二重になっていれば良いのですが、寒い割には窓はもっと南の地域と同じく一枚ですし、雨戸などもありません。そのせいで燃料費もさることながら、なかなか家全体が暖まらないという状況にも頭を悩ませてきました。どこかから必ず冷たい風が入ってくるのです。すきまテープや緩衝材などを使って隙間を可能な限り埋めるようやってはみたものの、顕著な効果はこれまでなく、どこかから必ず冷たい風が雪女のように入り込んで、せっかく暖まった空気を瞬く間に冷やしてしまうのです。そこで、今年はこれまでとは考え方を変えて、冷たい風が入って来ないように中から詰め物をするのではなく、外から目張りをして冷たい風が初めから入らないようにしてみることにしました。はしごをかけて窓という窓の縁を透明荷造りテープで外から貼って封印しました。ピッチリと密閉するだけでは部屋の空気が澱みますので、一階に外気が入る部分を確保し、吹き抜けの天辺付近にロスナイの換気扇を設けました。まだ寒さが厳しいというところまで来ておりませんので、昨年に比べた効果は確認できませんが、このごろの朝晩の冷えを考えると、今のところなかなか良いのではないかと思っています。